So-net無料ブログ作成
検索選択

388 主の恵みゆたかなり ~讃美歌21より~ [讃美歌21 Ⅳ礼拝の時と教会暦 202~389]

曲 儒教の賛歌
詞 趙紫宸,1888-1979




曲は、何と「儒教の賛歌」となっていますね。
また作詞の趙紫宸は、中国のキリスト教思想家だそうです。

2012.9.7録音
nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

nice! 0

コメント 2

シズコ

1 主の恵み ゆたかなり。
 冬の雪、春の風、夏の雨 めぐる間に
 実りゆく 秋の幸。

2 涙もて 蒔く人の
 苦しみを 主は祝し、
 喜びの歌をもて
 刈り入れのときは来ぬ。

3 大いなり、主の恵み。
 この土に いま立ちて、
 米粒に宿る 愛手に受けて、主をたたえん。


 申11:13-14 詩126:5-6

Promusicaさん、こんばんは。

この賛美歌、とても素敵ですね。
趙紫宸と言う方、初めて知りました。
三番の歌詞がとても好きです。
Promusicaさんのお声も、すかっとして素敵です。
素敵な賛美をありがとうございました。
山形市は今日も34・7度でした。まだまだ暑いです。
Promusicaさんのお心とお体の平安をお祈りいたします。



by シズコ (2012-09-15 00:09) 

Promusica

歌詞ありがとうございます。
まだそんなに暑いんですね。
こちらは、超大型の台風が近づいていており心配しているところです。
by Promusica (2012-09-15 03:14) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。