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258 まきびとひつじを ~讃美歌21より~ [讃美歌21 Ⅳ礼拝の時と教会暦【クリスマス】]

イギリスキャロル,17世紀
詞 イギリス・キャロル,18世紀



途中から礼拝堂に入ってこられた牧師さんが、口ずさんでおられるのが少しだけ入っています(^o^)

2010.12.16録音
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コメント 4

Cecilia

”ノエル”なのになぜイギリスキャロルなのだろうと思っていました。
順次進行だけでできた曲ということに最近あらためて気がつきました。
by Cecilia (2010-12-20 12:57) 

arata

Promusica 様
この讃美歌は、高校生の時、クリスマスページェントで何回も歌いました。讃美歌21と旧讃美歌とは歌詞が違いますが、どちらも、良い歌詞ですね。この讃美歌は、多重録音で聴きたかったです。
リクエストを一つ。讃美歌21の273番を聴きたいです。主の御降誕が、受難・復活とリンクしている事を表している讃美歌です。
arata
by arata (2010-12-20 18:43) 

Promusica

Ceciliaさんありがとうございます。

>順次進行だけでできた曲ということに
確かにそうですね。
それでゆったりとして落ち着いた感じになっているんですね。

by Promusica (2010-12-21 02:38) 

Promusica

arata さんありがとうございます。

>多重録音で聴きたかったです。

最後のノエルの上昇の部分での男声は、特にカッコイイと思います。
ここクレシェンドで歌ってました。

273番は、歌ったことがありませんが、1900年代の作曲ということで新しいのですがまさにグレゴリオ聖歌のような音楽ですね。
歌ってみたいと思います。
by Promusica (2010-12-21 03:09) 

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