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494 ガリラヤの風 ~讃美歌21より~ [讃美歌21 Ⅵキリスト者の生活 430~568]

曲 Lowell Mason,1792-1872
詞 由木康,1896-1985



2010.9.29録音
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コメント 2

Cecilia

いつもオルガン伴奏で歌うこの曲も無伴奏の独唱で聴くとまったく趣が違って感じられますね。
テンポは讃美歌21の指定のテンポでしょうか。
教会で歌われるテンポより速め(讃美歌21では結構速めに歌うことを奨励していましたよね。)に感じました。
独唱で歌っているのとテンポのせいで、曲に良い意味での緊張感が生まれ、メッセージが良く伝わるような気がしました。
Promusicaさんのお声がまるで預言者のように感じられました。
by Cecilia (2010-10-05 01:08) 

Promusica

Ceciliaさんありがとうございます。
聞き直してみると、早いかもしれませんね。オルガン伴奏でみんなで歌うとこのテンポでは合わないかもしれません。テンポは、自分で自由にとっています。

私が預言者だったらこんな人生では無かったでしょうね(爆)
by Promusica (2010-10-05 05:54) 

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